なにか突然悲しくなる
夕食のあと、大家のヤンと二人で話し込む。相手の目を見て真剣に話を聞いていると、何かどうしようもなく悲しいような寂しいような気持ちに襲われて泣きそうになる。こういう時は、誰が助けてくれるわけでもないので、ひたすらに神により頼む他ない。
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