忘れたころのデジャヴ
ひさしぶりの既視感。これは絶対に10年以上も前に東京に住んでいたころ、20代のなかばころに見たことがある。デジャブだ。しかし、それは夢の話と同様で、いくら力説、熱弁しても人には伝わらず、「で?」という話でしかなく、この気持ちを共有することは決してできない、という話。
皆さまからのお便りをお待ちしております。
コメント欄 より何でも遠慮なくお書き込みください。いただきましたお便りは、すべて次回の音声ブログで紹介させていただきます。