やっぱりアートはおもしろいかもしれない
会田誠の「性と芸術」を読んで、久々にアートの素晴らしさを思い出す。アートとは、銭勘定に意味と価値でがんじがらめになっている、この資本主義のクソ世界に対してアンチをつきつけることなのだ。
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